2019年1月14日(月)
皆様 おはようございます!
株式会社Cobain 川本孝枝です。
本日も、黒瀬生涯学習センターにて
リフォーム祭り開催中です!
お時間ある方、是非ご来場ください!
さて、レイクエルサルトへの道 ロサンゼルス編!
メキシコへバス釣りに行かれる方が
マサトラン空港への乗り継ぎ場所として良く選ぶのがロサンゼルス!
理由はこちら。。。
<バスプロショップ>!!!
バス釣りだけではなく、アウトドア全般のお店!
こちらは、空港近辺から車で2時間弱の場所にあります。
ロサンゼルスの町を観光するにしても
車をチャーター、もしくはレンタカーされる事をお勧めします。
こちら、私たちが借りたレンタカーです。
ここで私たちの失敗談。。。
当日、ホテルのカウンターで聞いて近くのレンタカー屋さんに行くと
凄い人!人!人!
受付で、聞くと小さい車で保険付きで$200?!
高額にビックリして一旦撤収。。。
ホテルに戻り、日本語が通じる<さくらレンタカー>に問合せ。
さくらレンタカーさんは、ホテルまでの送迎と保険、
日本語のカーナビ装備で$200でした。
お聞きすると、年末年始のクリスマス休暇で空いている車が
高級グレードしかない為この価格とのことでした。
皆様、ロサンゼルスに行かれる際には
予め各レンタカー会社にて、価格抑えめの車を予約する事をお勧めします!
そして、レンタカーをようやくゲットし
いざ、道路へ!!!
私が住んでいた頃には、無かったシステムがこの写真の中にあります。
こちら、5車線のフリーウェイ(高速道路)です。
アメリカの高速道路は、無料ですが一番左の黄色いラインから向こうは
有料車線だそうで、契約していない車がこちらの車線を走ると罰金だそう。
ご注意を!
そして、目的地までひたすら走り。。。
目的地へ到着!
やはり、釣り具沢山あります!
家具もあります!
とにかく巨大で、愉しいもの沢山!
色々購入したかったのですが、今回の旅は移動が多いため断念。
友人へのお土産を買って撤収しました!
そして、この日のご飯。。。
<インアンドアウト>
すべてが、大きいので写真では伝わりませんが
巨大ハンバーガー!!!を遅めのお昼ご飯に食べました!
(バスプロショップで長居しすぎました。。。(笑))
そして、レンタカーを返す前にガソリンスタンドにてガソリンを
満タンに!
ガソリンスタンドでは、自分が停めた場所の番号をお店のレジにいる
店員さんに伝えます。すると何リットル必要か聞かれますが<FULL>と
応えて、一旦適当にお金を渡します。
そしてガソリンを継いだ後、もう一度レジに行き番号を伝えて
前もって渡したお金に足りない分、余った分をレジにて清算すればOK!
もちろん、レンタカー屋さんで使った分のガソリン代金を払うやり方もありますが
その日のガソリン代の3倍の値段と言われましたので、
出来れば、ガソリンスタンドで自分で入れる事をお勧めします。
ホテルまで帰り、かなり疲れたのでこの日はホテルで夕食。
アメリカと言えばPIZZA!こちらもかなり巨大でした!
今回で、ロサンゼルス編終了です!
次回は、いよいよメキシコエルサルトへ!!!
こうご期待!
2019年1月13日(日)
皆様 おはようございます!
株式会社Cobain 川本孝枝です。
今日のお天気は快晴です!!!
本日も、黒瀬署外学習センターにてリフォーム祭りを開催しております!
是非ご来場ください!!!
さて、メキシコ レイクエルサルトへの道。。。
レイクエルサルトへ行くには、マサトラン空港にたどり着く必要があります。
マサトラン空港へは、アメリカ国内からいくつか便が出ているようです。
私たちは、今回ロサンゼルスから入る事にしました。
ロサンゼルスでは、乗り継ぎの都合上一泊することに。
今回は、ロサンゼルスでの注意点をお伝えしたいと思います。
まず、アメリカ国内に旅行される方も乗り継ぎでアメリカ国内に行かれる方も
ESTAというビザに変わるものを取得しておくことが必要です。
※ビザではないので、大使館に問合せしても<分からない>と言われました※
ネットで個人手配できます。(https://esta-center.com/)
ここで、個人手配の際、私が引っかかったのが<アメリカへの渡航目的は何ですか? 滞在 or 乗り継ぎ>
この場合、乗り継ぎの為の一泊だったとしても<滞在>にされて
滞在するホテルを入力してください。
ロサンゼルス空港は、とても分かりにくい空港で有名だそう。。。
私も、少し戸惑いました。
まず、ロサンゼルスに降り立ったら、海外から来た人向けの列に並びましょう<ESTA。。。>と
看板表記があります。
順番に、入国情報をATMのような画面に入力していきます。
(最初に日本語を選べるので安心です)
そのあと、さらに税関に並びます。。。
入国審査が終了すると預けている荷物の受け取り。。。
この時点で、けっこうな時間がかかっています。
(ロッドケースは、ラージバゲージコーナーから出てきますがかな~~~~り待ちます)
また、トランジット便(乗継便)のチケットを持たれている人であっても
私たちのように、一旦入国して一泊過ごす人であっても、
ここまでの順序が同じということです。
※他の空港では、トランジット便利用の場合、飛行機から降り立ったら乗り換え便用の通路を
通って、手荷物検査のみで再び搭乗ゲートにたどり着けます※
さらに、ロサンゼルス空港は航空会社によってターミナルが異なり
そのターミナルの数9!!!
(ターミナル1~8の他に、トムブラットリーターミナル(通称ターミナルB))
移動も(シャトルバスか徒歩)大変なので、乗り継ぎ便を利用される方は乗り継ぎ時間に余裕を持ってくださいね。
私たちの場合、マサトラン空港へはアラスカ航空を利用しましたので
ターミナル6でした。
分からない場合は、近くの係り員にチケットを見せると教えてくれますよ。
ロサンゼルス空港にて、無事入国と荷物の受け取りを済ませて
いざっ!ロサンゼルスへ!!!
ここからは、次回ブログにてお伝えします!
こうご期待!!!
2019年1月11日(金)
皆様 こんにちは!
株式会社Cobain 川本孝枝です!
明日より3日間!
1月12日(土)13日(日)14日(日)と!!!
黒瀬生涯学習センターにて リフォーム祭りを開催いたします!!!
新築のご相談もOK! 皆様どうぞご来場ください!
さて、レイクエルサルトへの道。。。
レイクエルサルトに行きたい!!!と思った時。
滞在中に過ごすロッジ選びは気になるところですね。
私たちは、プロバスアドベンチャーズに宿泊しました。
選んだ理由は、各ロッジにメールで問合せした時に
丁寧に連絡くれたのと、年末年始すべて営業されているロッジが
ここだったからです。
しかも、湖畔近くでロケーションも素晴らしいロッジでした。
ロッジとの連絡は、ロッジホームページより直接メールにて行いました。
スペイン語や英語が出来なくても大丈夫です!!!
<グーグル翻訳!!!>を利用すれば
スペイン語だろうと、英語であろうとメールでやり取りできますよ!
年末年始シーズンのロッジの一日
5:00 お部屋まで係りの人が起こしに来てくれます。
コーヒーも持ってきてくれますよ。
5:15 朝ごはん
6:00 釣りに出発
12:00 ロッジにもどって昼食
13:30 釣りに出発
17:30 ロッジに戻る
18:00 夕食
といった感じです。
シーズンによって釣りができる時間が違うそうです。
スタッフのみなさん、英語が出来る人が少なく会話がなかなかできませんが
人柄良く、また皆さんに逢いに戻ってきたいなぁと思いました。
まだまだ続く レイクエルサルトへの道。。。
次回もこうご期待!
2019年1月9日(水)
皆様 おはようございます!
株式会社Cobain 川本孝枝です。
2019年1月12日(土)13日(日)14日(月)の3日間!
黒瀬生涯学習センターにて、新年リフォーム祭りを開催します!
新築のご相談もお受けしておりますので、お時間ありましたら是非ご来場ください!
さて、年末年始にメキシコに行ってまいりました!
目的は、ブラックバス釣りです!
素晴らしい大自然の中で、釣りだけに集中する贅沢な旅となりました。
今回、初めてのメキシコでしたので
私たちも、試行錯誤。。。
ネット社会といえど、情報が乏しく苦労しましたので
いつか、レイクエルサルトへ行きたいなぁと思われている方の為に
こちらで、注意点などお伝えしたいと思います。
まずは、レイクエルサルトへ行く為に一番ネックになるのがこちら。。。
この、なが~~~~いロッドケース。
バス釣りに行くのですから、自分の竿は持っていきたい!と思うと
必然的に、こちらのロッドケースを持ち歩くことになります。
私たちのロッドケースは2M20CM。
そして、移動時破損しないように、中に水道配管などに使われている塩ビ管を入れています。
さらに、竿をクッション材などでくるんで梱包しました。その重さ6Kg。
勿論、タクシーには乗せられないので、バス移動が基本です。
日本国内では、空港までシャトルバスなどありますので問題はないかと思いますが
問題は、飛行機です。
空港チェックインの際には<スポーツ用品>であることを強調してください。
※スポーツ用品の場合ですと特別サイズで受け取ってもらえます。(ゴルフバックやサーフボードなど)
海外では<フィッシングロッド>と伝えてもらったら、サイズについては問題ありません。
ただし、格安航空チケットですと一人荷物15Kgまで
通常の航空チケットエコノミークラスでも20Kgと制限がありますので
スーツケースの重さなど注意してくださいね。
超過の場合追加料金が必要です。
※LA⇔マサトランでアラスカ航空を利用の場合は、重さに関係なく荷物一つ預けるごとに25ドルです※
私たちは、今回。
福岡 ⇒ 仁川 ⇒ LA ⇒ マサトラン
という移動ルートでした。
しかも、トランジットではなくすべての空港で入国&出国手続きをするチケットでしたので
すべての国でロッドケースがどういった具合に取扱いされるのか不安でした。
ロッドケースは<LARGE BAGGAGE>扱いとなります。
空港によっては、チェックインの際に、自分でLARGE BAGGAGEコーナーにロッドケースを持っていく必要があります。
チャックインの際に、係りの方がLARGE BAGGAGEコーナーの場所を教えてもらえます。
また空港に降り立ち、荷物受取の際にスーツケースが出てくる場所とは別で
LARGE BAGGAGEコーナーにてロッドケースを待つ必要がありました。
なかなか出てこない場合や、係りの人に伝えて持ってきてもらう必要がある場合もありますので
その場合には、近くの係りの人に伝えると教えてもらえます。
どちらの空港でも、LARGE BAGGAGEは別扱いなので
荷物の受け取りは気を長~~~く持たなければいけません。
また、ロサンゼルスでは、乗継便でも一度荷物を受け取らないといけないので
乗り継ぎの時間は、十分余裕を持って考えられた方が良いと思います。
(私たちは、帰りの便ロサンゼルスと仁川4時間の乗り換え時間で余裕でした)
ちなみに、私たちは行きのロサンゼルスにて一泊しました。
その時のホテル選びには、空港とホテルをつなぐシャトルバスが用意されていることを重視しました。
こちら、ロサンゼルス空港からホテルへのシャトルバスです。
主人の後ろに横たわっているのがロッドケースです。
どこの空港でも、無事ロッドケースは受け取れましたので
安心してもらえたらと思います。
レイクエルサルトシリーズ、次回もこうご期待!